Chicken Heart Roadster

トラクションパフォーマンスバー

マフラーをフィスコ管にしてから、純正のロアアームバーが付かなくなってしまった。
よくよく観察すると、タイヤに横荷重が掛かったときに、トーイン方向に捩じれるように、ロアHアームの後ろだけに設けられている気がしてきた。

ただでさえオーバーなのに、ロアアームバーを外したことで、荷重が掛かったときにトーアウトになってしまっては、症状を助長しかねない。
自分で作ろうかと思ったけど、外したロアアームバーを観察するとかなり分厚い引き抜き管で作られている。
パイプが手に入っても加工できるのか?

よくよく観察するとNBのロアアームバーが使えそう。でもいざ購入&装着となると躊躇。
そこでふらりとよったアイスタでレイル(PPFパフォーマンスバー)やjoyfastから売られているトラクションパフォーマンスバーなるものが、中古で安く売っていた。どうやら使えそうなので購入。5k

しかし、メンバーとの接合部にウレタンブッシュが入っていることが後に判明。。。。
ロアアームバー効果は薄そうなー。

まだ低速ジムカーナしか試してないけど、LSDのロック率を高くした感じで、リアが流れるときは結構ナーバスかも。
横荷重がじわっと掛かるような限界コーナリングはできなかったので、まだなんとも言えませんね。
多分あまり変化が無いような予想。

街乗りではLSDの立ち上がりが早いためか、車庫入れではイニシャルトルクを高めたような、ちょっとアクセルを多めに開けないとエンストしそう。すぐにタイヤがキュキュキュ
あと、LSDのチャタリング?がもろに車体にクルため、がくがくする。


にしてもだ!作業しようとすると雨だもの。秋晴れカモン!!
トイレの、特に大きい方な予感がしたときの"波"ってあるじゃないですか。

まぁ似たような感じでw
車乗り換えたい波は最近落ち着いている。

ストライプ入れたい波。またキター!!
旧い英車のアレですよ。
ただ、周りからの冷ややかな目。どこに行っても注目度が上がる事
それより、1回やっちゃうと後戻りができない事が、躊躇の原因。毎回カッティングシート系って剥がすのに物凄い苦労するんですが、なんかいい方法ないですかね?
ワックスかけまくってから貼るとか・・・

と、作り手に回って、かのう品質を一気に向上計画

コメント

すとらいぷ

そもそも、かのうくんが俺に初めてメールくれたのはストライプの件だったような(笑)
プロ用のカッティングシートは薄くて接着剤層も薄い。剥がすのは簡単だよ。
ステッカーなんかに使われてる分厚いカッティングシートだと糊残りが大変。紫外線のことも考えてプロ用屋外シートを使うべし。

ただ、塗装が古い場合、塗装ごとバリバリと剥ける危険もあるので注意な(笑)

ストライプ

な、懐かしい・・・。あの頃は今よりかはクリーンだったはず。

>プロ用屋外シートを使うべし。
そ、そうですよね。でも、カッティングシートは既に購入済み@カーマ21で、試しに貼ってみたところ、硬く変質して、剥がそうとしてもすぐに千切れて糊だけが残って・・・と悲惨でした。
一回貼ったらもう戻さない決心で逝きます。

シートの耐候性考えてないだろ。
ま、逝ってみ。
来年の夏ごろいいネタが出来る予感(笑)

いや、一応屋外用ってやつですよ~

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://loveroadster.blog9.fc2.com/tb.php/113-19c7d098

 | HOME | 

文字サイズの変更

プロフィール

しろー

Author:しろー

最近の記事

最近のコメント

メールフォーム

苦情からラブレターまで・・・ お待ちしています。

名前:
メール:
件名:
本文:

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

ブログ検索

月別アーカイブ

FC2Ad

Template by たけやん